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  <title type="text">§　Au Loin La-Bas　§</title>
  <subtitle type="html">一日一善ならぬ一日一喝＆一自信

バ韓国から帰国してからの
日本での新生活をベースにした万事を綴る。


なお韓流の方はご遠慮を。</subtitle>
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  <updated>2007-10-26T18:41:57+09:00</updated>
  <author><name>/ Riiga /</name></author>
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    <published>2012-01-16T15:01:02+09:00</published> 
    <updated>2012-01-16T15:01:02+09:00</updated> 
    <category term="　└　説　一言" label="　└　説　一言" />
    <title>＋　ネ　チケット違反再び。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<font style="font-family: ｍｓ ｐゴシック">先ほど書いた　「ネチケット、いまだ知られず」　に続く話ができたので<br />
早速書いてみたりなんかする。<br />
本当はアホらしくて書くのも憚られるレベルなのだが、<br />
せっかく一度ネタに揚がった人物なので、ね。<br />
<br />
<br />
案の定、またも同じレベルのメールが携帯に飛んで来たのは<br />
今日の11:19。　真昼間に何事かと思ったら、コレですから。<br />
それもメールのタイトルは相も変わらず<br />
<br />
<strong>「1/16（月）　17:54-19:00　番組名：～」</strong><br />
<br />
となっている。<br />
<br />
<br />
<font style="font-size: x-large"><strong>出たーっ！！！<br />
また教え子に関する宣伝メールッ！！！</strong></font><br />
<br />
<br />
と思わずにはいられなかったね。<br />
というわけで、即行削除にかかった。<br />
<br />
ちなみに私の携帯メールは2kb以上の場合、<br />
自分で2kb以上の分をDLできるか選択受信するように<br />
設定してあるので、もちろんその場で私が採った行動は<br />
<br />
<font style="font-size: medium"><strong>削除　&rarr;　サーバーメール削除</strong></font><br />
<br />
である。　だから上記したタイトル部分も<br />
「番組名：」以下が～（チルダ）になっていて分からないのだがｗ<br />
もちろん2kb以内に収まっている部分、<br />
つまり来たメールそのものを完全に消し去ることも当然できるのだが<br />
「前回はいつ違反メールが来たっけ？」と<br />
バカ度を再確認してあげる今後のためにも、<br />
少しの間だけ取っておいてあげようと思ったのだ。</font><br />
<br id="NINJASELECTIONID" style="clear: both" />
そんな時間帯の番組だったら、恐らく<br />
NHKの何とかアジア系の番組な雰囲気を感じるが<br />
だからこそ私はメール削除に出たわけである。<br />
<br />
自分の教え子の自慢も然ることながら<br />
留学生ネタ、それも東アジアからの留学生ネタ（一部臺灣・香港は除く）は<br />
お願いだからNO THANK YOUなのである。<br />
彼らに今私が関わるメリットが、全く以って分からない。<br />
というわけで見ない＝削除という行動が妥当かつ正当なのだ。<br />
<br />
ちなみに、この類のメールにはいまだかつて<br />
一度も返信なぞしたことがないのは言うまでもない。<br />
こんなメールを貰って、何をどう反応しろと言うのだろう。<br />
<br />
結構多いんだよね、こういう【留学生命】的な日本語教師って。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
アホらし。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>/ Riiga /</name>
        </author>
  </entry>
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    <id>pwhr9827ii.blog.shinobi.jp://entry/159</id>
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    <published>2011-12-31T23:59:59+09:00</published> 
    <updated>2011-12-31T23:59:59+09:00</updated> 
    <category term="＋　始　作半^-^" label="＋　始　作半^-^" />
    <title>更　新履歴</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;">下記はTOPの更新履歴。<br />
<br />
<br />
－110731<br />
シャチハタのBlog Partsを追加。<br />
<br />
－110505<br />
National GeographyのBlog Partsを2つ追加。<br />
<br />
－110218<br />
全体のデザイン変更<br />
リンク先下線を削除するタグを入れて見易くしました！<br />
<br />
－110116<br />
全体のデザイン変更<br />
<br />
－100825<br />
全体デザインの変更<br />
Plug Inのカレンダーを削除<br />
<br />
－100817<br />
Plug Inの時計部分を変更<br />
<br />
－090919<br />
全体デザインの変更<br />
Plug Inを一部削除<br />
<br />
－101016<br />
Plug Inを追加（Kitakaキャラのエゾモモンガ）<br />
<br />
</span>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>/ Riiga /</name>
        </author>
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    <id>pwhr9827ii.blog.shinobi.jp://entry/263</id>
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    <published>2011-12-17T22:58:41+09:00</published> 
    <updated>2011-12-17T22:58:41+09:00</updated> 
    <category term="＋　始　作半^-^" label="＋　始　作半^-^" />
    <title>＋　ネ　チケット、いまだ知られず。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>
	<font face="ＭＳ Ｐゴシック">（最後にタイトルを付けようと考えていたが<br />
	もはやこれはネチケットという以前の問題やもしれない&hellip;<br />
	と前置きをしておこう。）</font><br />
	<br />
	<br />
	去年受けていた日本語教員養成講座関係で知り合った人がいる。<br />
	某大学で日本語教員をしている人（女性）で、恐らく40前後。<br />
	悪い人ではないのだが、その人から来るメールにいつもイラッとさせられる。</p>
<p>
	まず、PCでのやり取りの際。<br />
	入力ミス等を防ぐためにも、先にこっちからメールを送ったので<br />
	そのメールを使ってのリターンメールで普通に届くものなのに、<br />
	いまだに共通の友人から転送されて来るというオカシな流れ。<br />
	それでもって、「送っても送信先不明で戻って来ます」<br />
	などというメールが、同じく友人から転送されて来るという始末。<br />
	だーかーらー！　こっちが先に送ったメールで<br />
	一旦確認としてリターンメールすりゃいいだろがっ！！！<br />
	どうせコピペに失敗しているか、直接入力なぞをし直して<br />
	その際の入力ミスで、一度もまともに送られていないのだと思われる。</p>
<p>
	イイ歳して、それも大学の教員がアホか、ボケ。</p>
<p>
	<br />
	そしてもっとヒドイのが二つ目。<br />
	携帯メールに、異常に長い、それも宣伝メールを送って来る。<br />
	毎度、携帯メールではあってはならない量だから腹が立つ。<br />
	親しくて、それまで長いメールのやり取りを<br />
	して来たような同士ならまだ分かる。<br />
	だが、その女性とはもちろんそんな仲ではない。<br />
	むしろ連絡先を知ったのは、かなり後。</p>
<p>
	そして、その宣伝メールと言うのが何かと言えば<br />
	これまたクッダラナイ内容。<br />
	彼女の教え子である留学生が何かメディアに出るというと<br />
	「何月何日の何chの何何という番組に<br />
	私のクラスの誰誰さんが、【留学生から見た日本】というテーマで<br />
	取材を受けて出演します。　誰誰さんは、どこどこの国からの留学生で<br />
	来日何年目、日本での大変な留学生活の中でも<br />
	こんなことをして謳歌しています。<br />
	是非皆さんも見て下さい♪　（&larr;絵文字付き）<br />
	彼（女）は、見た目はやや派手ですが<br />
	とても真面目な子で、これからも色々頑張って欲しいですね。<br />
	皆さんも応援してあげて下さい！」<br />
	という内容で、毎度毎度送られて来る。<br />
	その内容も毎度毎度ほぼ同じもの。</p>
<p>
	なんだ、この広告メールは（激怒）<br />
	死ねっ！！！</p>
<p>
	&hellip;見た目派手な格好のヤツで、<br />
	真面目なヤツってかなり確率低いぞ？？？<br />
	特に三国人ではな。　&hellip;日本人にも当てはまるがorz　<br />
	それに、おまえの実の子でもあるまいし、<br />
	大体日本に何万人といるたかが留学生の<br />
	それもたかが一人、そしてこっちもソイツに会ったこともなければ<br />
	名前すら聞いたことのないヤツをこっちに宣伝されても</p>
<p>
	ダ　カ　ラ　ナ　ン　ダ</p>
<p>
	としかリアクション取れないし、取りたくないし、<br />
	取るつもりないんだがな&hellip;。<br />
	よくもまぁそんなクダラナイ内容で毎度毎度<br />
	異常な量のメールを、それも携帯から携帯に送って来るよな。</p>
<p>
	何が「応援して下さい」だ、ボーケ。<br />
	ソイツが一刻も早く日本から出て行って<br />
	二度と日本に来ないことを<br />
	私が自ら先頭切って「応援」してやるよっての。</p>
<p>
	ホント、アホらし。</p>
<p>
	そういうものこそPCメールの方に送れよ、このボケッ！<br />
	そもそもそんな三国人ネタのメールなんて要らないからっ！！！<br />
	送って来るな、ボケッ！！！</p>
<p>
	肝心な打ち合わせのメールすらまともにおくれていないヤツが<br />
	何が教え子の宣伝メールなんか送ってんだよ。<br />
	それで外国人に日本語教える立場にいられるかっての。<br />
	ネチケットも知らないヤツに、日本語を教えられるか。</p>
<p>
	<br />
	そして、その宣伝メール。　ネタは教え子だけではないorz<br />
	同じくらい性質が悪いのを思い出した。</p>
<p>
	その女性の旦那さんは、宇宙飛行士の古川さんと同級生とのことで<br />
	（大学か高校か、どこの同級生かはまでは不明だが）、<br />
	先日シャトルが打ち上げられる前にも<br />
	「明日の今頃にはどこどこの上を飛んでいることでしょう♪（&larr;また絵文字）<br />
	彼の応援よろしくお願いします☆（&larr;最後もまた絵文字）」<br />
	という内容のクッダラナイメールが長々と飛んで来たのだったorz</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	これだから公立学校類の教育業界や教師というのは嫌われるというのに、<br />
	全く以って分かっていない辺りが、非常にアホらしくて<br />
	こちらにとっては、でも非常に笑えるネタである。</p>
<p>
	<br />
	私とメールのやり取りをしている人の中で、<br />
	異常に長いメールが許されているのはCAXAPAさんという女性のみ。<br />
	それもある程度学問的で、内容のあるもの。<br />
	その人以外は特に問題のある人はいない。</p>
<p>
	が、この女性だけは別である。<br />
	残念ながら私の【長メール不許可ブラックリスト】に載った唯一の存在。<br />
	非常に醜い存在だ。</p>
<p>
	<br />
	そう、宣伝メールなんかは、絶対に携帯にはしてはいけない。</p>
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>/ Riiga /</name>
        </author>
  </entry>
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    <id>pwhr9827ii.blog.shinobi.jp://entry/262</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://pwhr9827ii.blog.shinobi.jp/%E3%80%80%E2%94%9C%E3%80%80%E6%96%87%E3%80%80%E5%85%B7/%E6%A5%B5%E3%80%80%E5%A4%AA%EF%BC%818mm%E5%B9%85%E3%81%AE%E4%BF%AE%E6%AD%A3%E3%83%86%E3%83%BC%E3%83%97%E3%80%82" />
    <published>2011-09-04T20:12:40+09:00</published> 
    <updated>2011-09-04T20:12:40+09:00</updated> 
    <category term="　├　文　具" label="　├　文　具" />
    <title>極　太！8mm幅の修正テープ。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<font style="font-family: ｍｓ ｐゴシック">お気に入りの修正テープを探している途中で<br />
極太修正テープを発見した。<br />
店頭で見たのが発見の瞬間だったが、<br />
やたらと太くて、一体何を消すのかと未だに疑問がある。<br />
<br />
とりあえず紹介の商品は&hellip;<br />
<br />
<a href="http://www.tombow.com/products/mono_cc/index.html">修正テープ　モノCCシリーズ　8mm幅</a><br />
<br />
とは言っても、私のようにチマチマした字を書く人間ばかりでないはず。<br />
デカイ字を書く人ももちろんいるだろうなと思い直した瞬間に<br />
私の頭に浮かんだのは我が妹の字&hellip;の大きさ（笑）<br />
<br />
そう、妹の字はやたらとデカイのである（笑）<br />
罫幅8mmや10mmのノートでも使ったらどうかと<br />
実は以前より密かに思い「続けて」いたのだが、<br />
（もしかしたらそんな幅では間に合わないやもしれんorz）<br />
それぐらいデカイ字を書く我が妹には<br />
今回私が偶然遭遇した8mm幅の修正テープを<br />
是非とも紹介したいと思う。<br id="NINJASELECTIONID" style="clear: both" />
<br />
最細2.5mm幅がご愛用の自分と<br />
最太8mm幅を使用するかもしれない妹。<br />
両極端な姉妹であるｗ</font><br />
<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>/ Riiga /</name>
        </author>
  </entry>
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    <id>pwhr9827ii.blog.shinobi.jp://entry/261</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://pwhr9827ii.blog.shinobi.jp/%E3%80%80%E2%94%9C%E3%80%80%E6%97%A5%E3%80%80%E6%9C%AC%E8%AA%9E/%E3%81%8D%E3%80%80%E3%81%A3%E3%81%A8%E3%81%93%E3%82%93%E3%81%AA%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E%E3%80%82" />
    <published>2011-08-10T18:44:44+09:00</published> 
    <updated>2011-08-10T18:44:44+09:00</updated> 
    <category term="　├　日　本語" label="　├　日　本語" />
    <title>き　っとこんな日本語。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<span style="font-family: ｍｓ ｐゴシック;">妹とSKYPEをしていて出て来た話。<br />
<br />
何となく私が書いてみた日本語がコレ&darr;<br />
<br />
<br />
　　私は、土曜か日曜に友達を見る考えがあります。<br />
<br />
<br />
日本語学習者の特に中級前半に見られるor見られそうな日本語（笑）<br />
っぽいでしょ？？？？？？<br />
というか&hellip;<br />
<br />
<br />
　　オマエは機械翻訳したのか！！！<br />
<br />
<br />
ってところ。<br />
<br />
<br />
思いっきり直訳というコレは、<br />
私たち日本人の外国語学習の際にも見られるであろうと。<br />
<br />
単語は一対一ではない、ということに気付き<br />
より意識すれば、こういうオカシな直訳は避けられる。<br />
語の機能、表現の機能を確認すれば充分避けられるはず。<br />
<br />
<br />
自分の外国語は気をつけたいものだ。</span>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>/ Riiga /</name>
        </author>
  </entry>
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    <id>pwhr9827ii.blog.shinobi.jp://entry/258</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://pwhr9827ii.blog.shinobi.jp/%E3%80%80%E2%94%9C%E3%80%80%E4%B8%80%E3%80%80%E5%A4%A9%E4%B8%80%E5%A4%A9/%EF%BC%8B%E3%80%80%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E6%96%87%E5%85%B7%E3%83%BB%E7%B4%99%E8%A3%BD%E5%93%81%E5%B1%95%E3%81%AB%E8%A1%8C%E3%81%8F%E3%80%82" />
    <published>2011-07-08T23:48:07+09:00</published> 
    <updated>2011-07-08T23:48:07+09:00</updated> 
    <category term="　├　一　天一天" label="　├　一　天一天" />
    <title>＋　国際文具・紙製品展に行く。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;">国際文具・紙製品展に行って来た。<br />
業者相手のものだから、関連業者以外の会社で働いている場合は<br />
平日開催のそれには行けないのは当然だったが、<br />
せっかく平日に身軽に動ける今なので行ってきた。</span></p>
<p><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;">さすが業者相手の展示会。<br />
名刺がないを分かると態度が180度一変。<br />
一般人でなくとも、業者の紹介で来ている人もいるだろうに<br />
こういうところは日本人の嫌いなところである。</span></p>
<p><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;">顕著だったのはIT関係。<br />
イイ顔だけして、それもブサイクなネーチャンを雇って<br />
ノベルティを配るふりだけして<br />
こっちが手に取った瞬間、蜘蛛の巣にかかった虫を捕える蜘蛛のように<br />
すかさず「お名刺と交換ですが」と。</span></p>
<p><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;">　　コイツら、マジで死ね。</span></p>
<p><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;">それは「配る」って言わねーんだよっ！！！<br />
「交換」って日本語が該当するんだよっ！！！<br />
「どうぞどうぞ～」という台詞を言いながら<br />
まぎれもなく「配る」行為をしているにも拘わらず、<br />
手にした瞬間に「配る」から「交換」に変えるという<br />
この卑怯な手口。　断じて許されん。</span></p>
<p><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;">「どうぞ」という言葉も、見返りを求めずに<br />
相手に進めるという意味が原義であるのだから、<br />
この場合は全く以って使えない言葉・表現である。</span></p>
<p><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;">全く。</span></p>
<p><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;">　　死ねばいいんだ、こんなヤツら。</span></p>
<p><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;">中には対応の良い業者もいて、<br />
その大概は地方都市で頑張っているだろう中小企業。<br />
客への分け隔てなく対応をしていた。<br />
とは言っても、大都会や地方都市には無関係で<br />
中規模企業の中には完全に勘違いしているところも多々あり、<br />
名刺がないと分かるとやはり態度を豹変させる中企業がほとんどだった。</span></p>
<p><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;"><br />
また、海外企業も出店していたが、<br />
総じて日本以外の東・東南アジア圏企業は完全に論外。<br />
韓国・中国そして一部香港・臺灣の企業だけど。<br />
製品紹介以前に、出展しているヤツらが終わっているので見る気なし。<br />
日本にわざわざ来る意味ナシ。<br />
その前にオマエらの国の中だけでやってろ。<br />
勝手に外に、ましてや日本に来るな。</span></p>
<p><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;">　・出典する＝BZをしに来る　なのに、汚い小作人スタイル＝普段着で来ている。<br />
・時間問わずに常に誰かが何かを食べ続けている。<br />
・商談席にも関わらず自分たちが、それも客に背中を向けて陣取ったまま動かず<br />
内輪の話で盛り上がり続けている。<br />
・女がスカート姿で胡坐または足首を膝に乗せる形で座り、<br />
お昼の時間でもないのにガツガツと食事をしている。<br />
・ブースで大あくびは普通。　それも女がorz<br />
・客がブースに在不在問わず、携帯電話をかけ続け<br />
客が居てもの相手を全くしていない。<br />
・終始何かを食べ続けているから、とにかく常に何かのニホヒが漂っていて臭い。<br />
・ブース内で、ガツガツした姿で犬食いしている。</span></p>
<p><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;">特に<font size="4"><strong>韓国・中国は本当に最悪</strong></font>だった。</span></p>
<p><font size="4"><strong><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;">　　臭い<br />
汚い<br />
醜い</span></strong></font></p>
<p><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;">の三拍子が見事に揃っていた。<br />
出展している会社の人間がそんなLVだから<br />
製品なんて全く見る価値ナシ。<br />
そもそも日本以外のものなんて興味もなければ<br />
元々世に出せたLVではないのだが見る価値ナシ。</span></p>
<p><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;">良い製品というのは、何も自分からアピールしなくても<br />
見てくれる人は見てくれるというものだ。</span></p>
<p><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;">まず製品から見直して来いや。<br />
ヤツらなんか一昨日来やがれ、というものだ。</span></p>
<p><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;">思わず悪いところが先走ってしばったが、<br />
こんなことだけを書くためにこのスペースを持っているのではないｗ<br />
日本の良いところも紹介したいと思う。<br />
つか、そっちがメインで行きたいんだけど<br />
バカ＆バカな国まがいなのがあまりにも多くてね。<br />
書かずにはいられないのだ。</span></p>
<p><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;">＝＝＝</span></p>
<p><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;">ひとまず、名刺を～とか言ってたブスは全て無視して<br />
貰えるものは貰って来たのが、<br />
ZEBRAではSURARIとやらを獲得。<br />
個人的に、滑らか過ぎる書き心地のペンは嫌いだし<br />
使う予定は全くないのだが、とりあえず世の中的にはまぁまぁ好まれそうなので<br />
念のためリンクを張ってみる。</span></p>
<p><a href="http://www.suraripen.jp/index.html"><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;">http://www.suraripen.jp/index.html</span></a></p>
<p><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;">サイトに居る、シマウマンというのが不気味でウケたｗｗｗ<br />
しかも、なんで「青」！？（笑）</span></p>
<p><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;"><br />
ちなみに、ご愛用のボールペンは<br />
ゼブラのタプリ・クリップの0.4mm芯のもの。<br />
ペン先が細くてキレイに書け、紙面への圧着具合がシッカリと<br />
固定されるので書きやすく、非常に気に入っている。<br />
芯がガタガタしないと言えば伝わるだろうか。<br />
でないと落ち着いてシッカリと書けず、<br />
左手で紙を押さえていないといけないのは面倒だからだ。</span></p>
<p><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;">で、デザインは&hellip;ノーコメントでｗｗｗｗｗｗ</span></p>
<p><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;">＝＝＝</span></p>
<p><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;">次。　MAXという会社ではアンケート回答してガチャックをGET。<br />
買うのはイヤだが、持ってはいたいもの、ガチャック。　謝謝！</span></p>
<p><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;">ちなみにこのMAXという会社。　社名は全く知らなかったが、<br />
サイトのホチ針ケースを見て驚いた。<br />
今までお世話になって来ていた「アノ」ホチ針の会社だったとは！！！<br />
へぇ～　挟み綴じモノの会社だったとはねぇ&hellip;。<br />
今日の今日まで全く知らなかった^^;;　スンマセンorz</span></p>
<p><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;">ブッチャケ社名と特にロゴが（私的には）どうかと思うが<br />
まぁでも&darr;で紹介する製品は良かったし、<br />
ホチ針はここのぐらいしか知らないので（それだけ有名）<br />
とりあえず社名とロゴはスルーすることにするｗ</span></p>
<p><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;">ちなみに、紹介されていた製品ではコレが良かった。</span></p>
<p><a href="http://wis.max-ltd.co.jp/op/product_catalog.html?product_code=HD91017"><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;">http://wis.max-ltd.co.jp/op/product_catalog.html?product_code=HD91017</span></a></p>
<p><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;">軽く、アッサリとかなりの枚数を閉じられるが嬉しい。<br />
それからVaimoシリーズのVaimo80も近々出るらしいが、それも良かった。</span></p>
<p><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;"><br />
また、デザイン朱肉というのも日本的なお洒落さと品のあるもので<br />
デスクがまた一段豪華になる感じがした。<br />
デスクだけでなく、来客時に朱肉を客前に出す必要がある時なんかは<br />
コレがあることによってちょっとした持て成しにもなる。<br />
ん～　イイね、これ。</span></p>
<p><a href="http://wis.max-ltd.co.jp/op/product_catalog.html?product_code=SA90180"><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;">http://wis.max-ltd.co.jp/op/product_catalog.html?product_code=SA90180</span></a></p>
<p><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;">この製品で注目したいのは、デザインだけでなく蓋も、である。<br />
蓋の構造が独特になっていて、「回す」ではなく「捻る」に当たると思うが<br />
開ける時は捻って、閉める時は蓋を上から押し付けるだけでOK。<br />
開閉が簡単で、それが気に入った。</span></p>
<p><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;">なるほどねぇ～と感心の製品だった。</span></p>
<p><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;"><br />
＝＝＝</span></p>
<p><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;">代わって今度は、ニチバンが出しているtenoriというテープのり。</span></p>
<p><a href="http://www.nichiban.co.jp/stationery/tenori/index.html"><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;">http://www.nichiban.co.jp/stationery/tenori/index.html</span></a><br />
<br />
<span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;">やはり貼り付けテープとその維持効果と言ったらニチバンだなと思った。<br />
KOKUYOもテープのりを出しているが、デザインは確実にニチバンより上。<br />
ネーミング力も上。　でも貼り付け維持力としてはやはり、ね。<br />
というわけで、次回テープのりを買う時はニチバンに決定。<br />
それまでにデザインもグレードアップしていると嬉しい。</span></p>
<p><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;">＝＝＝</span></p>
<p><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;">さて、その次はシャチハタのペアネームという商品。<br />
2011年7月発売ということで、まだ世には出ていないが<br />
これは是非欲しいと思った。</span></p>
<p><a href="http://www.shachihata.co.jp/catalog/new_item/pairname/"><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;">http://www.shachihata.co.jp/catalog/new_item/pairname/</span></a></p>
<p><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;">シャチハタと言ったら黒のボディのあの印鑑だが、<br />
このペアネームは一方はあの黒のボディの9mmサイズの印鑑で<br />
反対側には6mmの訂正印として使えるサイズ。<br />
1本に2つの機能が収まっているので非常に利便性が高まりそうだ。<br />
しかもデザインもメタリックな感じかつカラーも5色あるから<br />
選ぶのも非常に楽しそう！<br />
（固定式だが）クリップもついているので、<br />
ポケットに挟めるため、無くす心配も少ない。</span></p>
<p><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;">印鑑の書体も各サイズ8種類あり、<br />
配列も5タイプが選択可能という。<br />
んー　色々欲しくなってしまうなｗｗｗ</span></p>
<p><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;">商品購入後に、内容をネットから申し込みをするという流れだそうだ。</span></p>
<p><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;">細かいところだが、上記リンク先にあるトップ画像で<br />
履歴書の訂正印として見本が示されているが、<br />
履歴書に訂正印は履歴書として無効だろｗｗｗｗｗｗ<br />
というツッコミを入れて、ペアネームの話題は終了したいと思う。</span></p>
<p><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;">＝＝＝</span></p>
<p><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;">シャチハタネタがまだ続くが、次のチェック商品はコレだ。<br />
プチ朱肉。　</span></p>
<p><a href="http://www.shachihata.co.jp/catalog/lineup/030/002/004/"><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;">http://www.shachihata.co.jp/catalog/lineup/030/002/004/</span></a></p>
<p><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;">このサイトでは外装2色しか紹介されていないが、<br />
限定色とやらが7月だか8月に発売されるもようで<br />
数もトータル10色近く出る。</span></p>
<p><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;">ちなみにインクの色は、朱肉と言うのだから朱色1色。<br />
言わずもがなである。</span></p>
<p><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;"><br />
この商品のポイントは</span></p>
<p><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;">・蓋がコンパクト式（回すタイプではないため、外れる心配がない）<br />
・携帯できるサイズ（厚さ・直径共に◎）<br />
・必要最低限の直径</span></p>
<p><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;">特に一番目のポイントはデカイと見た。<br />
パチンと音がして閉まれば確実でしょ？<br />
これはGOODだよ、ヒットすると思う。<br />
いくつも欲しくなる、使う機会はそんなにないものの^^;;;;;;</span></p>
<p><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;">＝＝＝</span></p>
<p><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;">それからBZ仕様のデータ印もオシャレ。<br />
以下リンクは少しずつ仕様・デザインが異なるものだが<br />
基本は同じなので一括紹介。</span></p>
<p><a href="http://www.shachihata.co.jp/catalog/lineup/010/007/002/"><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;">http://www.shachihata.co.jp/catalog/lineup/010/007/002/</span></a><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;"><br />
</span><a href="http://www.shachihata.co.jp/catalog/lineup/010/007/005/"><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;">http://www.shachihata.co.jp/catalog/lineup/010/007/005/</span></a><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;"><br />
</span><a href="http://www.shachihata.co.jp/catalog/lineup/010/007/001/00041505/"><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;">http://www.shachihata.co.jp/catalog/lineup/010/007/001/00041505/</span></a></p>
<p><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;">よく使うものだったら、デスクに立て置いてある方が便利。<br />
これも使ってみたいものだ。</span></p>
<p><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;">＝＝＝</span></p>
<p><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;">どの製品もそうだが、日本のアイデアと色感覚は非常に優れていると思う。<br />
優れていると言うよりも、抜きん出ていると言った方が的確かもしれない。<br />
海外の文具類は、ただ作ればよい感しか相変わらずせず、<br />
恐らくそれはこれからも変わらないだろう。<br />
否、変わることができない悲しい貧しいスタンダード発想に違いない。</span></p>
<p><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;">　　書ければ良い。<br />
<br />
ボディの色が何種類もあれば良い。<br />
綴じられれば良い。<br />
まとめて入れられれば良い。</span></p>
<p><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;">海外製品はこれまでもそんなLVであり、<br />
これからもそんなLVだろう。</span></p>
<p><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;"><br />
でも、日本はこの時点で全く発想が違う。<br />
相手＝使う人＝購入者＝顧客が</span></p>
<p><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;">　　何を<br />
どこまで<br />
どのように<br />
いくらで</span></p>
<p><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;">求めているのかを考えられるのが日本人なのだと私は思う。<br />
相手のことをどれだけ、どこまで考えられるか。<br />
それが【思いやり】だったり【持て成し】だったり【配慮】という語彙で<br />
表現され得るのであり、それがまた日本・日本人なのだと思う。</span></p>
<p><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;">そして、それらを実現までさせた技術、社会環境までをも含めて<br />
間違いなく世界に誇れるものである。</span></p>
<p><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック;">やっぱり日本ってイイなぁ～～～。</span></p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>/ Riiga /</name>
        </author>
  </entry>
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    <id>pwhr9827ii.blog.shinobi.jp://entry/257</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://pwhr9827ii.blog.shinobi.jp/%E3%80%80%E2%94%94%E3%80%80%E8%AA%AC%E3%80%80%E4%B8%80%E8%A8%80/%EF%BC%8B%E3%80%80natiogeo%E3%82%88%E3%82%8A3.11%E9%96%A2%E9%80%A3" />
    <published>2011-05-05T17:33:58+09:00</published> 
    <updated>2011-05-05T17:33:58+09:00</updated> 
    <category term="　└　説　一言" label="　└　説　一言" />
    <title>＋　NatioGeoより3.11関連</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック">南相馬市松川浦　津波の前後<br />
</span><a href="http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=2011032208&amp;expand#title"><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック">http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=2011032208&amp;expand#title</span></a></p>
<p><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック">名取市閖上　津波の前後<br />
</span><a href="http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=2011031804"><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック">http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=2011031804</span></a></p>
<p><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック">仙台空港　津波の前後<br />
</span><a href="http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=2011031803"><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック">http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=2011031803</span></a></p>
<p><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック">大地震で1日が短縮、軸の振動も変化<br />
</span><a href="http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=20110317002&amp;expand#title"><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック">http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=20110317002&amp;expand#title</span></a></p>
<p><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック">渦を巻く津波　3.11大洗<br />
</span><a href="http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=2011031403&amp;expand#title"><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック">http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=2011031403&amp;expand#title</span></a></p>
<p><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック">人工衛星がとらえた東日本大震災の停電<br />
</span><a href="http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=2011032801&amp;expand#title"><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック">http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=2011032801&amp;expand#title</span></a><span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック"><br />
</span></p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>/ Riiga /</name>
        </author>
  </entry>
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    <id>pwhr9827ii.blog.shinobi.jp://entry/256</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://pwhr9827ii.blog.shinobi.jp/%E3%80%80%E2%94%94%E3%80%80%E8%AA%AC%E3%80%80%E4%B8%80%E8%A8%80/%EF%BC%8B%E3%80%80national%20geographic%E3%81%AE%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%88%E7%B4%B9%E4%BB%8B" />
    <published>2011-05-05T14:22:03+09:00</published> 
    <updated>2011-05-05T14:22:03+09:00</updated> 
    <category term="　└　説　一言" label="　└　説　一言" />
    <title>＋　National Geographicのサイト紹介</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック">現在日本語教育学を一緒に勉強しているメンバーに、<br />
National Geographic Web版の記事翻訳（英&rarr;日）をしている<br />
MYU姐という女性がいる。<br />
実は個人的にこのサイトは以前から見ていたのだが、<br />
この講座で知り合った中にまさか直接携わる人がいるとは思ってもみなかったので<br />
サイトも併せて紹介したいと思った次第だ。<br />
<br />
<br />
自然科学はとても興味深い分野だと思う。<br />
私自身、小さいころから星やら天気やら海やらに興味があり、<br />
図鑑なども見るのが好きだった。<br />
今で言えば星は天文学、天気なら気象学、そして海なら海洋学だろう。<br />
でもその分野の道には全く進まなかったものの、<br />
やはり潜在的に興味を抱く分野なのだろう。<br />
小さくなくなっても（笑）こうして興味は尽きないのだ。<br />
<br />
Blog Partsとしても2つ紹介したのは記事と写真から<br />
自然科学にアプローチできると思ったからだ。<br />
</span><font face="ＭＳ Ｐゴシック">記事は本当に興味深いテーマが多く、<br />
見ていると時間はいつの間に過ぎてしまっているぐらい。<br />
また、写真のページにはLife in Colorというコーナーがあり、<br />
自然界から7色を切り取って来て、写真で紹介している。<br />
壁紙としても用意されているので、<br />
日替わりで設定してみるのも楽しいだろう。<br />
<br />
雑誌を毎月買うのは費用もかかるし、<br />
雑誌の管理も面倒である。<br />
インターネットを利用すれば、<br />
こうして場所も取らずに<br />
自分の好きなテーマだけをドンドン読み進められる。<br />
世の中便利になったものだ。<br />
<br />
<br />
ってなわけで、Webでぐらい<br />
自然科学に触れてみてはどうだろうか？<br />
<br />
<br />
National Geographic Japan Site<br />
<a href="http://www.nationalgeographic.co.jp/">http://www.nationalgeographic.co.jp/</a><br />
<br />
Life in Color<br />
<a href="http://www.nationalgeographic.co.jp/photography/photo_subcategory.php?category=91&amp;class=1073741824&amp;side=0000">http://www.nationalgeographic.co.jp/photography/photo_subcategory.php?category=91&amp;class=1073741824&amp;side=0000</a></font>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>/ Riiga /</name>
        </author>
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    <id>pwhr9827ii.blog.shinobi.jp://entry/255</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://pwhr9827ii.blog.shinobi.jp/%E3%80%80%E2%94%9C%E3%80%80%E6%97%A5%E3%80%80%E6%9C%AC%E8%AA%9E/%EF%BC%8B%E3%80%80%E3%80%8C%E5%B9%B4%E9%85%8D%E3%80%8D%E3%81%A8%E3%80%8C%E3%81%8A%E5%B9%B4%E5%AF%84%E3%82%8A%E3%80%8D" />
    <published>2011-05-05T14:07:02+09:00</published> 
    <updated>2011-05-05T14:07:02+09:00</updated> 
    <category term="　├　日　本語" label="　├　日　本語" />
    <title>＋　「年配」と「お年寄り」</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<span>先日、他のメンバーの実習課で「年配」という新出語彙があった。<br />
その際メンバー間で話し合い、併せて「（お）年寄り」という表現に対しても<br />
色々なコメントが出て来た。<br />
一体何歳からならそれぞれを指し示せるのか。<br />
そして発話するこちら側にとっても、自分達が何歳になったら<br />
それらの言葉を使えるのか、許容範囲とでも言おうか。<br />
そんなことを話す機会があった。<br />
<br />
「年配」も「（お）年寄り」も、定義は辞書を見れば<br />
確かに早いかもしれないが、<br />
それではあまりにもつまらないではないか。<br />
具体的に事例と共に見ていこう。<br />
<br />
<br />
<font size="2"><strong>【事例1】</strong></font><br />
担当したそのメンバーバチさんは40代半ばの主婦。<br />
そのバチさんが、以前60少し過ぎの女性（仮称：ババ）に対して<br />
「年配」と使用したことがあると言う。<br />
その際、その場にいた他の人たちから<br />
「ババに&quot;年配&quot;なんてまだ早いわよ、失礼だから使っちゃダメよ。」<br />
と言われたという。　&hellip;いや、真っ当だろう。<br />
60の人に年配というのは間違っていないと思う。<br />
若づくりをしていたとしても、見た目が確かに普通よりは<br />
多少若く見えたとしても年配には違いない年齢をしていると思うのだが&hellip;。<br />
<br />
もちろんバチさんは、その指摘に腑に落ちなかったと言う。<br />
うん、私も腑に落ちない。　納得行かない。<br />
60の人に年配と表現してどこがオカシイのか。<br />
その場にいたヤツらの語感がオカシイことの方が間違いないと思う。<br />
<br />
<br />
<font size="2"><strong>【事例2】</strong></font><br />
それは今朝の読売新聞に投稿されていた一般購読者からの投書。<br />
8面にある気流というコーナーで、子供の日特集として「遊び」に関する投書が<br />
紹介されているのだが、その中の一つにこうあった。<br />
<br />
65歳男性（ちなみに無職ねｗ）がこう投書している。<br />
<br />
「私は、お年寄りを対象として<br />
　回想法という心理療法でボランティアに携わっている。」<br />
<br />
　※文章は私が一部加工。<br />
<br />
</span>はて？　65歳のそれこそジジィが「お年寄り」と表現している？<br />
その事実に私は違和感&hellip;否、抵抗感＆拒否感を持った。<br />
<br />
健康上何も問題なく、バリバリ動いて自ら何かをするというような<br />
行動力や積極性を持った人なのかもしれないが、<br />
それでも65という年齢もジジィの分類に、もはや間違いなく含まれるだろう？<br />
65にもなって、まるで「自分はお年寄りではない」と言っているように取れる。<br />
間違いなくそれはオカシイ。<br />
<br />
＝＝＝<br />
<br />
以上が事例紹介だが、年配やお年寄りと言った際に<br />
一体何歳からが年配やお年寄りで、<br />
自分達も何歳になったら、相手に対して年配やお年寄りと言えるだろうか<br />
と改めて考えてみると非常に難しい。<br />
<br />
況や外国人にその意味の違いだけでなく用法の違いを教え、<br />
理解させ使わせようとすると&hellip;いやいや、頭が痛くなるorz<br />
<br />
10代の子が「年配」という語彙を使って違和感はないか？<br />
「お年寄り」の方がシックリ来るような感じが私はする。<br />
また社会人になった20代となれば、いくら10代後半と歳が近かったとしても<br />
「年配」という語彙を使っても違和感はそうないと思われる。<br />
<br />
「年配」という表現には、社会への寄与度合いが多少なりとも<br />
含まれるのではないか？と私などは感じてしまうが<br />
世の中の人々はどうなのだろうか。<br />
<br />
<br />
相変わらず「日本語は難しい」。<br />
<br />]]> 
    </content>
    <author>
            <name>/ Riiga /</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>pwhr9827ii.blog.shinobi.jp://entry/254</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://pwhr9827ii.blog.shinobi.jp/%E3%80%80%E2%94%9C%E3%80%80%E6%97%A5%E3%80%80%E6%9C%AC%E8%AA%9E/%E6%9C%AC%E3%80%80%E6%9C%AB%E8%BB%A2%E5%80%92" />
    <published>2011-05-02T23:50:43+09:00</published> 
    <updated>2011-05-02T23:50:43+09:00</updated> 
    <category term="　├　日　本語" label="　├　日　本語" />
    <title>本　末転倒</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<span style="font-family: ＭＳ Ｐゴシック">いよいよ実習も佳境に入って来、<br />
本物の外国人学生相手に日本語を教える実習が始まった。<br />
自分の番はまだ来週なのだが、<br />
他のメンバーがやっているのを見ていると<br />
気になることが山ほど出て来たので<br />
少しずつ紹介していければと思う。<br />
<br />
<br />
今日は中級の実習だったのだが、<br />
その中の外国人学生を見て思ったことを紹介しよう。<br />
<br />
台湾人の女の子で20そこそこ。　名前はクレア。<br />
<br />
<strong>　※台湾人は、英文名を普通に持って使っている。<br />
　　 もちろん顔はクレアではないのは言わずもがな。<br />
</strong><br />
こまっちゃくれていて、見るからに<br />
いかにも小生意気な態度に服装、そして化粧に装飾品。<br />
そしてその見た目に全く反せず、授業態度もヒドイものだった。<br />
終始腕を椅子の背もたれの後ろにダラリと出しながら<br />
目だけを動かしながら、やたらとデカイ声で答えるというもの。<br />
回答した日本語で、間違ってはいない部分も確かにあったが<br />
いずれも非常に口語的かつ目上の人に対してや<br />
語学学校の授業では言わない表現・口ぶりで<br />
非常に無礼なものだった。<br />
<br />
どうせそんな見た目の子だし、話す日本語も<br />
非常に今の日本の若い輩たちが使うものと同じもの。<br />
ロクでもない日本人の友達というか台湾でのものも含めた交友関係に、<br />
かつアルバイト等で適当に聞きかじって知るようになった日本語<br />
のように思えたたため、外で非論理的に覚えて来たのだ<br />
と察するには充分なものだった。<br />
<br />
授業後、彼女の担任であるという日本人教師から<br />
彼女に関する説明が少しあったのだが、<br />
案の定という内容であった。　ある意味納得。<br />
日本語は適当に外で、そして外で会った日本人の若い輩たちのものを<br />
真似て使って分かった気になっているという子だった。<br />
やっぱりな、私が感じたことは間違っていなかった。<br />
<br />
<br />
かと言って、反対側に座っていた同じく台湾の女の子コウ<br />
香港の女の子シャンはと言えば（いずれも20前半）、<br />
授業中は非常に大人しく、ほとんど答えなかったため<br />
日本語はあまりうまくないのだという判断を下されても<br />
仕方のないほど静かだった。<br />
<br />
が、後から聞けば、今日のメンバーの中では<br />
その二人がいわゆる一番デキル学生だと言う。<br />
5名いた中で中級の後半レベルだという。<br />
渦中のクレアはこの春初級から中級に上がったばかりの日本語力。<br />
<br />
「外国語ができる＝会話力がある」という風な<br />
思考になりがち、直結しがちな我々日本人だが、<br />
外国語ができるとはそれだけではない。<br />
作文・読解・聴解・会話という4技能全てが<br />
高いレベルであるということが、<br />
本来の「外国語ができる」という意味である。<br />
<br />
つまり、クレアがいくら口からドンドン言葉が出て来ていたとしても<br />
<br />
　　発音がおかしかったら<br />
　　助詞を間違うどころか落としていたら<br />
　　文型が間違っていたら<br />
　　副詞の用法が間違っていたら<br />
　　接続詞の使い方がおかしかったら<br />
　　TPOに合わせた語彙・表現を使えなかったら<br />
<br />
それは日本語ができるとは決して言わないのだ。<br />
特に最後の項目は非常に重要かつ<br />
本当の外国語力を測る指針だと言っても過言ではない。<br />
<br />
もちろん、クレアがいくら外＝日本語学校以外で<br />
日本語を話してコミュニケーションを取れていたとしても<br />
それが果たして正確な日本であるかは誰も知らないし<br />
知り得ないのである。<br />
ということはだ。　彼女は日本語が上手い、などとは<br />
お世辞にも到底言えないレベルなのだということだ。<br />
間違いなくそれは本末転倒である。<br />
<br />
間違いなく、彼女は他の生徒よりも会話ができる、<br />
日本語が上手いと、自身で思っているはずだが<br />
こちらからして見ればチャンチャラおかしい話であって、<br />
どう聞いても上手くはないのだ。<br />
上手く聞こえるだけであって、事実は決して上手くはないのである。<br />
そこのところは、お願いだから吐き違えないで欲しいところだ。<br />
<br />
<br />
そういう【間違った奢り】が横柄な態度を益々取らせ、<br />
そして意味不明な自信を益々持たせるのである。<br />
間違いなく、ね。<br />
だから、そんな奢りは徹底的に叩き潰すほかない。<br />
なぜなら、間違った外国語を使って世を闊歩するほど恥ずかしく、<br />
そして危険かつ不愉快な行為はないからである。<br />
<br />
<br />
授業の最後に日本人の教師がこうも言っていたのが気に触った。<br />
<br />
　「では彼女はなぜあのような態度になるのか？<br />
　　それは、彼女の態度や言動が日本人にどう見えているのかが<br />
　　分かっていないからなのだ。」<br />
<br />
ハ？　日本人にどう見えるか、どう映っているかだけで<br />
あの態度や言動が許されるということなのか？<br />
バカバカしい、非常にバカバカしい発言だ。<br />
日本人にどう見えるか、どう映っているかではない。<br />
<br />
<font size="4"><strong>人としてどう見られているのかが<br />
<br />
分かっていないからだろが。<br />
<br />
ボケ。<br />
</strong></font><br />
どの国のどの人種であろうとも、<br />
自分が他人からどう見られているかという客観的視点は<br />
常に持っていなければならないものではなかろうか？<br />
<br />
&hellip;なんて思うどころか考えているのは<br />
恐らく世界中で日本人だけだと思われる。<br />
日本人だけでなかったとしたら、<br />
ではナゼ世界のあちこちで行われている日本人の行為が<br />
賞賛されたり感心されたりするのか？<br />
だろ？<br />
そういうことに間違いなくつながるではないか。<br />
<br />
<br />
日本人だけが優秀だとは私も言わない。<br />
むしろ生きるにも堪えないバカが腐るほどいる。<br />
それでも、それでもだ！　世界の人間たちと比べた時<br />
まだマシなのは日本人なのであって、<br />
そんな場所に生まれてそこの文化を貰えた我々は<br />
間違いなくラッキーであり、恵まれていると言えるはずだ。<br />
<br />
<br />
外国語が何かちょっとぐらいできるだけで<br />
その国の人に対して横柄な態度で授業を受けたり、<br />
無礼な言動でTPOを読まなかったり<br />
などいうことはそうそうないと私は思うのだ。<br />
少なくとも私はそんなことはしない。<br />
そんな態度は取らない。<br />
<br />
なぜなら、人は言語力でなく<br />
社会言語力で判断するからだ。<br />
だから私はそんな態度で臨んだりはしない。<br />
そういうことをする人間なのだと判断を下されるだけで、<br />
それは外国語力や言語力以前の問題、<br />
以前のレベルのことであり、<br />
以前の問題、以前のレベルでは<br />
絶対判断されたくないと思うからである。<br />
<br />
<br />
そういうわけで、クレアに対する担任の言い訳ほど<br />
見苦しく聞き苦しいものはなかったのであり、<br />
そしてクレアに対する我々の評価もまた<br />
高いものではなかったというものである。<br />
<br />
口からポンポン言葉が出てきても、<br />
あの態度、あの言動ではね。<br />
品位を疑われただけで、<br />
かつマイナ評価を下されたに過ぎなかったのだった。</span>]]> 
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            <name>/ Riiga /</name>
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